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こんばんわ。

連休なんてあっという間に終わってしまいました。
ROは、どこ行ったかな~。昨日は廃WIZさんとお城に行って転がってしまった。廃WIZさんも転がしてしまった。何やってんだか・・・。まぁ、盾も壊れてたんだけど。
やっぱ下手だなぁ;;
もっかい修行し直しだ!

んで、こっから関係ない話。
今更ですが、「硫黄島からの手紙」を見ました。公開されたときからずっと気になってたんだけど、月日は過ぎ、やっと昨日見ましたw
感想としては、戦争映画なんで、語りだすと学校の感想文みたくなりそうだから、俳優さんを通して書くことにしようか。見た人しかわかんないかもだけど;

まず、渡辺謙さん。
この人はすごいね。さらりと演じて。んで、かっこいいわ。というか、栗林さんという人物がかっこよかったんだろうね。部下を大切にする上官。当時は彼の考えはなかなか天皇陛下万歳な人には受け入れがたかったでしょうね。最後に、「ここはまだ日本か?」とい問いに、「はい、日本です」と答えてなかったらどうなってたんだろう、とちょっと思ったのですが。

次は、やっぱり伊藤剛史さん。
オリンピックに出た人も戦争に行ったことを、初めて知った。
馬が~;;
でも、彼みたいな人がいて少しはほっとすることもあったんだろうなぁ。この人も実在の人物だったんですよね~。

そして、中村獅童さん。
彼のこういう熱い役は似合うね。でも、一番人間くさい役だったのではないでしょうか。かーっと熱くなって、だんだん冷静になってくるとやっぱり助かりたいと。死に突っ走って行った人が捕虜となり助かったという。
そう思うと、涙なしでは語れない対局なとこにいるのが、
清水役の加瀬亮さんですよね。
なんて、運命というのは残酷なんでしょう。捕虜になって助かるという希望がああいう形になってしまうとは。最初の登場からはわからなかった彼の優しさ。もう、思い返すとあの千人針のシーンがすごく涙を誘うシーンだと思う。2回目見ると泣く~。(私だけかな?w)

後は、この人ですね。
二宮君。
彼はいつもと同じな気がw
それが上手くこの映画に生きてるなと。監督がよかったのかw
しかし、この人は惹きつけられるね。あの表情なのかなぁ。見てるうちに西郷に私もなってたよ。
でも、召集令状がくるシーンは今まで見たことない二宮君だったっけ。あんな凛とした空気が出せる人だったとは、驚き。まぁ、女の子としてはあのシーンはいいよね~w
私が思うに、最初に手紙を出すシーンあったよね。あれって、後から手紙を読んでる奥さんのシーンとかあったら嬉しかったかもw
でも、西郷は捕虜になって助かったんだよね?

最後に、戦争って人の命があまりにも軽く扱われすぎだ。これは昔の戦争だけじゃなく現在もどこかで、起こっていることなんだよね。戦いたくて戦ってる人なんていないはず。
世界中が平和に幸せになれればいいのにね。
なんか、今日は真面目な話になっちゃいましたが、つたない文章ですいません。
ここまでお付き合いありがとうです!

では、明日はまた狩り頑張るぞw

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